あるがまま
カウンセリング&セラピー S-Breeze
(不安症専門☆愛知・岐阜・三重)

グループセラピー

【あるがままグループセラピー】

あがり症、対人恐怖、パニック症、手や頭の震え、吃音など
不安症関連の辛さから抜け出したい方のための体験式講座!

緊張していても不安のままでも大丈夫。
参加しやすく相談しやすい、少人数制のグループセラピーです。

不安障害の克服にグッと近づける、価値のある体験をしていただいています。
自宅や緊張場面などで行える、各種スキルも身につきます。

(「気持ちが楽になった」というお声を多数いただいています)

※次回の募集日は未定です。
※開催場所は、名古屋市内またはJR尾張一宮駅周辺を予定しています。

参加者様の声
グループセラピーのプログラム一覧

文章は接続詞で決まる

「だから」、「しかし」、「そして」……

接続詞は数多くあり、
しかも似たようなニュアンスで微妙に違うものがあったり
似ているようで全然違う使い方のものがあったりなど、
どこか捉えどころのない感じもありますよね。

 

私自身、ブログの記事を書きながら
どの接続詞を用いようかと迷いに迷うことが
ホント、よくあります。

そんな私が、先月入手して以来、参考にしているのが
文章は接続詞で決まる』という本です。

 

●Amazon

 

本書は、数多くある接続詞を10(+α)の種類に分類し、
それぞれに使い方の解説や使用例が載せられている本です。

巻末には、あいうえお順の索引も付いていますので
辞書的な使い方もできます。

 

本書を読みながら、こう思いました。

「この本を書かれた石黒先生は、接続詞マニア(失礼)なんだろうなぁ」

そう思わされるくらい、一冊丸々接続詞について
熱心に解説されている本です。

 

私は本書から、記載の接続詞を全てピックアップして
PC内のメモ帳を用いて、接続詞一覧を作成しました。

最近では、その一覧を見ながら、
どれを使おうか迷っています。

 

どんな接続詞を使おうかと、ただ漠然と考えるのではなくて、
あるものから選ぶという形にすることにより、
接続詞の選定が楽になりました。

(接続詞の使い方については、まだまだ未熟ですが……
それについては時間をかけて、進歩します)

 

『文章は接続詞で決まる』

一冊持っていると、便利な本ですよ。(^-^)

 

●楽天ブックス

 

今日も、ありがとうございます!

皆さまが、笑顔いっぱいでありますように!

個人セッション 愛知
   

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